URLエンコード・デコード

正確な処理このコンテンツは標準的なアルゴリズムに基づいて処理しています。実装上のバグがない限り、正確な結果が得られます。

URLエンコード・デコードツール。日本語やマルチバイト文字を含むURLの変換に対応。パラメータ単位・URL全体の両方に対応。登録不要・無料で使えます。

日本語を含むURLを貼り付けるだけでエンコード・デコードできる

使い方の例

入力東京タワー 観光
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日本語テキストをURLエンコード(コンポーネントモード)する例

このツールはブラウザ上で動作します。入力データがサーバーに送信されることはありません。

よくある質問

「コンポーネント」モードと「URL全体」モードの違いは何ですか?
コンポーネントモードはクエリパラメータなどURL部品のエンコードに使い、スラッシュやコロンも変換します。URL全体モードはURL構造を保ったままエンコードするため、スキームやパス区切りはそのまま残ります。
エンコード済みの文字列を元に戻せますか?
はい。「デコード」に切り替えてエンコード済みの文字列を入力すれば、元の日本語やマルチバイト文字に復元できます。
URLエンコードとBase64エンコードは何が違いますか?
URLエンコードはURLに使用できない文字をパーセント記号と16進数で表現する方式です。一方、Base64は任意のバイナリデータをASCII文字列に変換する方式で、用途が異なります。

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