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四字熟語辞典
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AI作成データ
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四字熟語辞典
よく使われる四字熟語400語を収録しています。四字熟語をクリックして詳細を見ることができます。
すべて
変化
対立・闘い
努力
感情
知識
人生
自然
否定的
社会
美徳
一期一会
いちごいちえ
一生に一度の出会いを大切にすること
人生
初級
一日一善
いちにちいちぜん
毎日一つの善行をすること
人生
初級
人生行路
じんせいこうろ
人生の道のり
人生
中級
七転八起
しちてんはっき
何度失敗しても立ち上がること
努力
初級
有為転変
ういてんぺん
世の中のすべてが絶えず変化すること
変化
上級
生者必滅
しょうじゃひつめつ
生きているものは必ず滅びる
変化
中級
盛者必衰
じょうしゃひっすい
勢いのあるものも必ず衰える
変化
中級
諸行無常
しょぎょうむじょう
すべてのものは常に変化する
変化
初級
自業自得
じごうじとく
自分の行いの結果を自分で受けること
人生
初級
起死回生
きしかいせい
絶望的な状態から立ち直ること
人生
初級
一念発起
いちねんほっき
決意して立ち上がること
努力
中級
粉骨砕身
ふんこつさいしん
全力を尽くして努力すること
努力
中級
不撓不屈
ふとうふくつ
どんな困難にも屈しないこと
努力
中級
切磋琢磨
せっさたくま
互いに競い合い高め合うこと
努力
初級
初志貫徹
しょしかんてつ
最初の志を最後まで貫くこと
努力
初級
奮闘努力
ふんとうどりょく
力を奮って努め励むこと
努力
中級
堅忍不抜
けんにんふばつ
辛抱強くて動じないこと
努力
上級
精神一到
せいしんいっとう
精神を集中すれば何でも成し遂げられる
努力
中級
一意専心
いちいせんしん
ひたすら一つのことに集中すること
努力
中級
勇往邁進
ゆうおうまいしん
恐れず勇ましく前に進むこと
努力
中級
花鳥風月
かちょうふうげつ
自然の美しい風景
自然
初級
山紫水明
さんしすいめい
山や水の景色が美しいこと
自然
中級
風光明媚
ふうこうめいび
景色が美しいこと
自然
中級
春夏秋冬
しゅんかしゅうとう
四季
自然
初級
天変地異
てんぺんちい
自然界の大きな異変
自然
初級
晴耕雨読
せいこううどく
晴れた日に耕し雨の日に読書する
人生
中級
落花流水
らっかりゅうすい
物事が衰えゆくことのたとえ。また、男女の気持ちが互いに通じ合うこと
自然
中級
雲散霧消
うんさんむしょう
跡形もなく消えてなくなること
変化
中級
森羅万象
しんらばんしょう
宇宙に存在するすべてのもの
自然
初級
明鏡止水
めいきょうしすい
静かで澄み切った心
美徳
初級
喜怒哀楽
きどあいらく
喜び・怒り・悲しみ・楽しみ。人間のさまざまな感情
感情
初級
一喜一憂
いっきいちゆう
喜んだり心配したりすること
感情
初級
意気消沈
いきしょうちん
元気がなくなること
感情
中級
意気揚々
いきようよう
得意で元気な様子
感情
初級
感慨無量
かんがいむりょう
感じ入ることが限りないこと
感情
中級
悲喜交々
ひきこもごも
一人の人が悲しみと喜びを交互に経験すること
感情
中級
疑心暗鬼
ぎしんあんき
疑う心があると何でも怖くなる
感情
初級
半信半疑
はんしんはんぎ
半分信じ半分疑うこと
感情
初級
阿鼻叫喚
あびきょうかん
非常に苦しんで泣き叫ぶこと
感情
中級
五里霧中
ごりむちゅう
物事の手がかりがつかめず、方針や見通しが全く立たないこと
知識
初級
以心伝心
いしんでんしん
言葉なしに心が通じ合うこと
社会
初級
一蓮托生
いちれんたくしょう
運命を共にすること
社会
中級
弱肉強食
じゃくにくきょうしょく
弱い者が強い者に滅ぼされること
社会
初級
十人十色
じゅうにんといろ
人それぞれ好みが違うこと
社会
初級
異口同音
いくどうおん
多くの人が同じことを言うこと
社会
中級
呉越同舟
ごえつどうしゅう
仲の悪い者同士が同じ場所に居合わせること。また、敵同士でも困難に際しては協力し合うこと
社会
中級
千客万来
せんきゃくばんらい
多くの客が絶えず来ること
社会
中級
付和雷同
ふわらいどう
自分の意見なく他人に同調する
社会
中級
馬耳東風
ばじとうふう
人の意見を聞き流すこと
社会
初級
八方美人
はっぽうびじん
誰にでもいい顔をする人
社会
初級
博学多才
はくがくたさい
学問が広く才能が多いこと
知識
中級
温故知新
おんこちしん
古いことを学び新しい知識を得ること
知識
初級
一知半解
いっちはんかい
少しだけ知って十分に理解していないこと
知識
中級
読書三到
どくしょさんとう
読書に心・目・口の三つが必要
知識
上級
不言実行
ふげんじっこう
黙って実行すること
美徳
初級
有言実行
ゆうげんじっこう
言ったことを実行すること
美徳
初級
一目瞭然
いちもくりょうぜん
一目見てはっきりわかること
知識
初級
理路整然
りろせいぜん
論理が整っていること
知識
中級
博覧強記
はくらんきょうき
広く読んでよく記憶すること
知識
上級
古今東西
ここんとうざい
昔から今まで、あらゆる場所で
知識
初級
百戦錬磨
ひゃくせんれんま
多くの経験を積んでいること
対立・闘い
初級
一騎当千
いっきとうせん
一人で千人に匹敵する強さ
対立・闘い
初級
四面楚歌
しめんそか
周囲が敵ばかりで孤立すること
対立・闘い
初級
戦々恐々
せんせんきょうきょう
びくびく恐れること
感情
中級
針小棒大
しんしょうぼうだい
小さなことを大げさに言うこと
否定的
中級
危機一髪
ききいっぱつ
あと少しで大変なことになるところ
対立・闘い
初級
一触即発
いっしょくそくはつ
ちょっとしたことで大事件になりそう
対立・闘い
初級
臨機応変
りんきおうへん
その場に応じて適切に対応すること
人生
初級
優勝劣敗
ゆうしょうれっぱい
優れたものが勝ち劣ったものが負ける
対立・闘い
中級
日進月歩
にっしんげっぽ
日に日に進歩すること
変化
初級
朝令暮改
ちょうれいぼかい
命令がすぐに変わること
変化
中級
一朝一夕
いっちょういっせき
わずかな期間
変化
初級
千変万化
せんぺんばんか
さまざまに変化すること
変化
初級
急転直下
きゅうてんちょっか
事態が急変して一気に解決に向かうこと
変化
初級
大器晩成
たいきばんせい
大人物は遅く完成する
変化
初級
前代未聞
ぜんだいみもん
今まで聞いたことがないこと
知識
初級
空前絶後
くうぜんぜつご
前にも後にも例がないこと
変化
初級
一刀両断
いっとうりょうだん
思い切って決断すること
人生
初級
本末転倒
ほんまつてんとう
大事なことと些細なことが逆になる
変化
初級
紆余曲折
うよきょくせつ
事情が複雑に変化すること
変化
中級
公明正大
こうめいせいだい
公平で正しいこと
美徳
初級
品行方正
ひんこうほうせい
行いが正しく上品なこと
美徳
中級
質実剛健
しつじつごうけん
飾り気がなく心身ともに強いこと
美徳
中級
清廉潔白
せいれんけっぱく
心が清く正しいこと
美徳
中級
正々堂々
せいせいどうどう
正しく立派なさま
美徳
初級
言行一致
げんこういっち
言葉と行動が一致すること
美徳
初級
誠心誠意
せいしんせいい
真心を込めること
美徳
初級
天真爛漫
てんしんらんまん
飾り気がなく無邪気なこと
感情
初級
無私無欲
むしむよく
私心や欲がないこと
美徳
中級
仁義礼智
じんぎれいち
儒教の四つの徳
美徳
上級
自暴自棄
じぼうじき
やけになって自分を粗末にすること
否定的
初級
厚顔無恥
こうがんむち
恥知らずなこと
否定的
中級
傲慢不遜
ごうまんふそん
おごり高ぶって人を見下すこと
否定的
中級
優柔不断
ゆうじゅうふだん
決断力がないこと
否定的
初級
支離滅裂
しりめつれつ
ばらばらでまとまりがないこと
否定的
初級
荒唐無稽
こうとうむけい
根拠がなくでたらめなこと
否定的
中級
我田引水
がでんいんすい
自分の都合のいいように物事を進める
否定的
中級
朝三暮四
ちょうさんぼし
目先の違いにとらわれること
否定的
中級
竜頭蛇尾
りゅうとうだび
始めは勢いがあるが終わりが振るわない
否定的
初級
猪突猛進
ちょとつもうしん
向こう見ずに突き進むこと
否定的
初級
安心立命
あんしんりつめい
天命を知り心を安らかにすること
人生
中級
栄枯盛衰
えいこせいすい
繁栄と衰退を繰り返すこと
人生
中級
酔生夢死
すいせいむし
何もせず一生を終えること
人生
上級
悠々自適
ゆうゆうじてき
のんびりと自分の思うままに暮らすこと
人生
初級
無我夢中
むがむちゅう
我を忘れて何かに熱中すること
人生
初級
因果応報
いんがおうほう
善悪の行いに応じた報いがあること
人生
初級
輪廻転生
りんねてんしょう
生死を繰り返すこと
人生
中級
会者定離
えしゃじょうり
出会った者は必ず別れる運命にあること
人生
上級
行住坐臥
ぎょうじゅうざが
日常のすべての行い
人生
上級
一世一代
いっせいちだい
一生に一度の大事なこと
人生
初級
天下泰平
てんかたいへい
世の中が穏やかで平和なこと
社会
初級
老若男女
ろうにゃくなんにょ
あらゆる年齢・性別の人々
人生
初級
四苦八苦
しくはっく
非常に苦しむこと
人生
初級
一長一短
いっちょういったん
長所もあれば短所もあること
人生
初級
自給自足
じきゅうじそく
必要なものを自分でまかなうこと
人生
初級
波瀾万丈
はらんばんじょう
人生の変化が激しいこと
人生
初級
立身出世
りっしんしゅっせ
社会的に高い地位につくこと
人生
初級
独立独歩
どくりつどっぽ
他人に頼らず自分の力で歩むこと
人生
中級
一石二鳥
いっせきにちょう
一つのことで二つの利益を得ること
人生
初級
一攫千金
いっかくせんきん
一度に大きな利益を得ること
人生
初級
縦横無尽
じゅうおうむじん
自由自在に振る舞うこと
人生
初級
三者三様
さんしゃさんよう
三人いれば三通りのやり方があること
人生
初級
無病息災
むびょうそくさい
病気もなく健康であること
人生
初級
九死一生
きゅうしいっしょう
ほとんど死ぬところを辛うじて助かること
人生
初級
天涯孤独
てんがいこどく
頼る人がなく独りぼっちであること
人生
中級
自由自在
じゆうじざい
思いのままに振る舞うこと
人生
初級
日常茶飯
にちじょうさはん
ごく当たり前のこと
人生
初級
物見遊山
ものみゆさん
あちこち見物して遊ぶこと
人生
初級
半死半生
はんしはんしょう
ほとんど死にかけている状態
人生
中級
五臓六腑
ごぞうろっぷ
体の内臓すべて
人生
中級
風前之灯
ふうぜんのともしび
今にも消えそうな危うい状態
人生
中級
先憂後楽
せんゆうこうらく
人民に先んじて国を憂い、人民が楽しんだ後に楽しむこと。転じて、先に苦労して後で楽しむこと
人生
中級
適者生存
てきしゃせいぞん
環境に適した者が生き残ること
人生
中級
頭寒足熱
ずかんそくねつ
頭を冷やし足を温めること
人生
中級
百年河清
ひゃくねんかせい
いつまで待っても実現しないこと
人生
上級
長命富貴
ちょうめいふうき
長生きして裕福になること
人生
中級
夫唱婦随
ふしょうふずい
夫が言い出し妻が従うこと
人生
中級
春風駘蕩
しゅんぷうたいとう
春風がのどかに吹くさま。また、性格が温和でのんびりしていること
自然
上級
起居動作
ききょどうさ
日常の立ち居振る舞い
人生
初級
臥薪嘗胆
がしんしょうたん
目的のために苦難に耐えて努力すること
努力
中級
七転八倒
しちてんばっとう
激しく苦しみもだえること
人生
初級
孤軍奮闘
こぐんふんとう
味方なく一人で戦うこと
努力
中級
刻苦勉励
こっくべんれい
非常に苦労して勉学に励むこと
努力
中級
蛍雪之功
けいせつのこう
苦労して学問に励んだ成果
努力
上級
百折不撓
ひゃくせつふとう
何度失敗しても志を曲げないこと
努力
上級
磨穿鉄硯
ませんてっけん
強い意志で学問に励むこと
努力
上級
一心不乱
いっしんふらん
一つのことに集中すること
努力
初級
不眠不休
ふみんふきゅう
眠りも休みもしないこと
努力
初級
精励恪勤
せいれいかっきん
真面目にこつこつ働くこと
努力
上級
獅子奮迅
ししふんじん
激しい勢いで奮い立つこと
努力
中級
心機一転
しんきいってん
気持ちを入れ替えて新たにすること
変化
初級
一所懸命
いっしょけんめい
全力を尽くすこと
努力
初級
力戦奮闘
りきせんふんとう
全力を尽くして戦うこと
努力
中級
試行錯誤
しこうさくご
繰り返し試して失敗しながら進むこと
努力
初級
全身全霊
ぜんしんぜんれい
体と心のすべてを注ぐこと
努力
初級
苦心惨憺
くしんさんたん
非常に苦心すること
努力
中級
八面六臂
はちめんろっぴ
多方面で大活躍すること
努力
中級
愚公移山
ぐこういざん
根気よく努力し続ければ必ず達成できること
努力
上級
徹頭徹尾
てっとうてつび
最初から最後まで一貫していること
美徳
中級
昼夜兼行
ちゅうやけんこう
昼も夜も休まず進むこと
努力
上級
不惜身命
ふしゃくしんみょう
身も命も惜しまないこと。仏道修行のために全てを捧げること
努力
上級
一心一意
いっしんいちい
一つのことに心を集中すること
努力
初級
風林火山
ふうりんかざん
軍の行動のたとえ。速きこと風の如く、静かなること林の如く、侵略すること火の如く、動かざること山の如し
対立・闘い
初級
山川草木
さんせんそうもく
山と川と草と木、自然の総称
自然
初級
鳥語花香
ちょうごかこう
鳥がさえずり花が香る春の景色
自然
上級
雪月風花
せつげつふうか
四季折々の美しい自然の景色
自然
中級
柳緑花紅
りゅうりょくかこう
自然のままの美しさ
自然
上級
光風霽月
こうふうせいげつ
さわやかで心が澄み切っていること
美徳
上級
青天白日
せいてんはくじつ
晴れ渡った空、潔白なこと
美徳
初級
山高水長
さんこうすいちょう
人の功績が長く伝わること
美徳
上級
白砂青松
はくしゃせいしょう
白い砂と青い松の美しい海岸の風景
自然
中級
天地万物
てんちばんぶつ
世界のあらゆるもの
自然
初級
千山万水
せんざんばんすい
多くの山と川、遠い道のり
自然
中級
百花繚乱
ひゃっかりょうらん
多くの花が咲き乱れること。転じて、優れた人物や業績が多く現れること
自然
中級
星火燎原
せいかりょうげん
小さな火が燃え広がり野原を焼き尽くすように勢いが広がること
変化
上級
天地開闢
てんちかいびゃく
天と地が初めて開けたこと
自然
上級
一天四海
いってんしかい
天下全体、世界中
自然
上級
四方八方
しほうはっぽう
あらゆる方向
自然
初級
三寒四温
さんかんしおん
冬に寒い日と暖かい日が繰り返すこと
自然
初級
天上天下
てんじょうてんげ
この世のすべて
自然
初級
東西南北
とうざいなんぼく
四方、あらゆる方向
自然
初級
天長地久
てんちょうちきゅう
天地が永遠に続くこと
自然
中級
疾風迅雷
しっぷうじんらい
激しい風と雷、素早い動き
自然
中級
清風明月
せいふうめいげつ
清らかな風と明るい月
自然
中級
疾風怒濤
しっぷうどとう
激しい風と荒れ狂う波、激動
自然
中級
一衣帯水
いちいたいすい
一筋の帯のような狭い水域、近い関係
自然
中級
水天一碧
すいてんいっぺき
水と空が一つに溶け合う景色
自然
上級
驚天動地
きょうてんどうち
世間を非常に驚かすこと
感情
中級
怒髪衝天
どはつしょうてん
激しく怒ること
感情
上級
抱腹絶倒
ほうふくぜっとう
腹を抱えて大笑いすること
感情
中級
狂喜乱舞
きょうきらんぶ
非常に喜んで踊り回ること
感情
中級
戦々慄々
せんせんりつりつ
恐れおののくこと
感情
上級
泰然自若
たいぜんじじゃく
落ち着いて動じないこと
感情
中級
悲憤慷慨
ひふんこうがい
悲しみ怒り嘆くこと
感情
上級
右往左往
うおうさおう
うろたえてあちこち動き回ること
感情
初級
興味津々
きょうみしんしん
非常に興味があること
感情
初級
冷汗三斗
れいかんさんと
恥ずかしさや恐ろしさで冷や汗をかくこと
感情
上級
欣喜雀躍
きんきじゃくやく
小躍りするほど大喜びすること
感情
上級
意気投合
いきとうごう
互いの気持ちがぴったり合うこと
感情
初級
沈着冷静
ちんちゃくれいせい
落ち着いていて冷静なこと
感情
初級
意馬心猿
いばしんえん
欲望や煩悩を抑えられないこと
感情
上級
得意満面
とくいまんめん
得意そうな様子が顔いっぱいに表れること
感情
初級
拍手喝采
はくしゅかっさい
手をたたいて褒めたたえること
感情
初級
喜色満面
きしょくまんめん
顔いっぱいに喜びが溢れること
感情
中級
失望落胆
しつぼうらくたん
希望を失いがっかりすること
感情
中級
心神喪失
しんしんそうしつ
正常な判断力を失うこと
社会
中級
有頂天外
うちょうてんがい
非常に喜んで夢中になること
感情
中級
悲歌慷慨
ひかこうがい
悲壮な思いで世の中の不正や乱れを嘆くこと
感情
上級
自画自賛
じがじさん
自分で自分をほめること
社会
初級
適材適所
てきざいてきしょ
その人に合った役割を与えること
社会
初級
二人三脚
ににんさんきゃく
二人で協力して物事を行うこと
社会
初級
門前雀羅
もんぜんじゃくら
訪れる人がなく寂れていること
社会
上級
群雄割拠
ぐんゆうかっきょ
多くの英雄が各地に勢力を持つこと
社会
中級
信賞必罰
しんしょうひつばつ
功績には必ず賞を、罪には必ず罰を与えること
社会
中級
和洋折衷
わようせっちゅう
日本風と西洋風を取り混ぜること
社会
初級
門外不出
もんがいふしゅつ
貴重なものを外に出さないこと
社会
中級
一致団結
いっちだんけつ
心を一つにしてまとまること
社会
初級
唯我独尊
ゆいがどくそん
自分だけが優れているとうぬぼれること。本来は、この世で自分という存在は唯一無二の尊い存在であるという仏教の教え
社会
中級
三位一体
さんみいったい
三つのものが一つになること
社会
中級
相互扶助
そうごふじょ
互いに助け合うこと
社会
中級
共存共栄
きょうぞんきょうえい
共に生き共に繁栄すること
社会
初級
一家団欒
いっかだんらん
家族が集まって楽しく過ごすこと
人生
初級
多事多難
たじたなん
事件や困難が多いこと
社会
中級
暗中模索
あんちゅうもさく
手がかりがないまま探り求めること
努力
中級
四海兄弟
しかいけいてい
世界中の人が皆兄弟であること
社会
中級
烏合之衆
うごうのしゅう
統一のない寄り集まりの群衆
社会
上級
同工異曲
どうこういきょく
手法や技量は同じだが趣が異なること。転じて、外見は異なるが実質は同じであること
社会
上級
独断専行
どくだんせんこう
自分だけの判断で勝手に行動すること
社会
中級
合縁奇縁
あいえんきえん
人の縁は不思議であること
人生
中級
千差万別
せんさばんべつ
さまざまに異なること
社会
初級
同床異夢
どうしょういむ
同じ立場でも考えが違うこと
社会
中級
異体同心
いたいどうしん
体は別だが心は一つであること
社会
中級
内憂外患
ないゆうがいかん
内にも外にも心配事があること
社会
中級
多種多様
たしゅたよう
種類がいろいろあること
社会
初級
満場一致
まんじょういっち
その場の全員の意見が一致すること
社会
初級
上意下達
じょういかたつ
上の意向が下に伝わること
社会
中級
鶏口牛後
けいこうぎゅうご
大きな集団の末端より小さな集団の長になるべき
社会
中級
一心同体
いっしんどうたい
心を一つにして一体となること
社会
初級
門前成市
もんぜんせいし
訪問者が多くにぎわうこと
社会
上級
朋友有信
ほうゆうゆうしん
友人同士は信頼関係を持つべきこと
社会
上級
高論卓説
こうろんたくせつ
優れた議論や意見
社会
上級
一問一答
いちもんいっとう
質問と回答を一つずつ行うこと
知識
初級
知行合一
ちこうごういつ
知識と行動は一体であるべきこと
知識
中級
格物致知
かくぶつちち
物事の道理を究めて知識を深めること
知識
上級
明明白白
めいめいはくはく
非常にはっきりしていること
知識
初級
口耳之学
こうじのがく
聞いたことをすぐ人に話す浅い学問
知識
上級
博引旁証
はくいんぼうしょう
広く引用し多方面から証拠を示すこと
知識
上級
三省吾身
さんせいごしん
何度もわが身を反省すること
美徳
上級
勧善懲悪
かんぜんちょうあく
善を勧め悪を懲らしめること
美徳
中級
読書百遍
どくしょひゃっぺん
繰り返し読めば意味が自然にわかること
知識
中級
才気煥発
さいきかんぱつ
才知がきらきらと輝いていること
知識
中級
文武両道
ぶんぶりょうどう
学問と武芸の両方に優れること
知識
初級
先見之明
せんけんのめい
先のことを見通す賢明さ
知識
中級
器用貧乏
きようびんぼう
何でもできるが一つに秀でないこと
知識
中級
四捨五入
ししゃごにゅう
端数を処理する計算方法
知識
初級
二律背反
にりつはいはん
二つの命題が矛盾すること
知識
中級
表裏一体
ひょうりいったい
表と裏が一つになっていること
知識
初級
自問自答
じもんじとう
自分で問い自分で答えること
知識
初級
天地無用
てんちむよう
上下を逆にしてはいけないこと
知識
初級
無知蒙昧
むちもうまい
知識がなく道理がわからないこと
知識
中級
多芸多才
たげいたさい
多くの芸術や才能に優れていること
知識
初級
明哲保身
めいてつほしん
賢明で自分の身を守ること
知識
上級
教学相長
きょうがくあいちょう
教えることと学ぶことは互いに成長させる
知識
上級
不学無術
ふがくむじゅつ
学問がなく才能もないこと
否定的
上級
実事求是
じつじきゅうぜ
事実に基づいて真理を追求すること
知識
上級
耳聡目明
じそうもくめい
見聞きする力が鋭いこと
知識
上級
孟母三遷
もうぼさんせん
教育環境を選ぶことの大切さ
知識
中級
背水之陣
はいすいのじん
後がない覚悟で臨むこと
対立・闘い
中級
電光石火
でんこうせっか
極めて短い時間や素早い動き
変化
初級
乾坤一擲
けんこんいってき
運命を賭けた大勝負
対立・闘い
上級
奇想天外
きそうてんがい
思いもよらない奇抜なこと
知識
初級
完全無欠
かんぜんむけつ
欠点が全くないこと
美徳
初級
天衣無縫
てんいむほう
自然で飾り気がないこと
美徳
中級
連戦連勝
れんせんれんしょう
戦うたびに勝つこと
対立・闘い
初級
速戦即決
そくせんそっけつ
短期間で決着をつけること
対立・闘い
中級
大義名分
たいぎめいぶん
行動の正当な理由
対立・闘い
中級
快刀乱麻
かいとうらんま
こじれた問題を見事に解決すること
対立・闘い
中級
勇猛果敢
ゆうもうかかん
勇ましく決断力があること
対立・闘い
中級
直情径行
ちょくじょうけいこう
感情のまま行動すること
感情
上級
合従連衡
がっしょうれんこう
状況に応じて同盟を結ぶこと
対立・闘い
上級
画竜点睛
がりょうてんせい
仕上げに最も大切な部分を加えること
人生
中級
捲土重来
けんどちょうらい
一度敗れた者が勢いを盛り返すこと
努力
上級
一網打尽
いちもうだじん
一度にまとめて捕らえること
対立・闘い
初級
百発百中
ひゃっぱつひゃくちゅう
すべて命中すること
対立・闘い
初級
先手必勝
せんてひっしょう
先に攻撃すれば必ず勝つこと
対立・闘い
初級
外柔内剛
がいじゅうないごう
外見は柔らかいが内面は強いこと
美徳
中級
用意周到
よういしゅうとう
準備が行き届いていること
人生
初級
問答無用
もんどうむよう
議論する余地がないこと
対立・闘い
初級
虎視眈々
こしたんたん
機会をうかがっていること
対立・闘い
中級
単刀直入
たんとうちょくにゅう
遠回しでなく直接本題に入ること
人生
初級
大胆不敵
だいたんふてき
度胸があって恐れないこと
対立・闘い
初級
名誉挽回
めいよばんかい
失った名誉を取り戻すこと
努力
初級
神出鬼没
しんしゅつきぼつ
自由自在に現れたり消えたりすること
対立・闘い
中級
権謀術数
けんぼうじゅっすう
人を欺くために用いる巧みな策略
対立・闘い
上級
十中八九
じっちゅうはっく
十のうち八か九まで。ほぼ確実であること
人生
初級
各個撃破
かっこげきは
敵を個別に倒していくこと
対立・闘い
中級
遠交近攻
えんこうきんこう
遠くと結び近くを攻める外交策
対立・闘い
上級
無手勝流
むてかつりゅう
戦わずして勝つ方法
対立・闘い
中級
新陳代謝
しんちんたいしゃ
古いものが新しいものに入れ替わること
変化
初級
変幻自在
へんげんじざい
思いのままに変化すること
変化
中級
面目一新
めんもくいっしん
見違えるほど新しくなること
変化
中級
一進一退
いっしんいったい
進んだり退いたりすること
変化
初級
旧態依然
きゅうたいいぜん
昔のままで少しも変わっていないこと
変化
中級
青天霹靂
せいてんへきれき
突然の出来事に驚くこと
変化
中級
取捨選択
しゅしゃせんたく
必要なものを選び不要なものを捨てること
知識
初級
創意工夫
そういくふう
新しいアイデアを出して工夫すること
知識
初級
転禍為福
てんかいふく
災いを転じて福とすること
変化
中級
時代錯誤
じだいさくご
時代の流れに合わないこと
変化
中級
吉凶禍福
きっきょうかふく
良いことと悪いこと
変化
中級
起承転結
きしょうてんけつ
文章や物事の構成
知識
初級
改過自新
かいかじしん
自ら過ちを改めて新しく生まれ変わること
変化
中級
東奔西走
とうほんせいそう
あちこち忙しく走り回ること
努力
初級
二者択一
にしゃたくいつ
二つのうちどちらかを選ぶこと
知識
初級
南船北馬
なんせんほくば
あちこち旅をすること
人生
中級
千載一遇
せんざいいちぐう
千年に一度しかないような好機
変化
中級
万物流転
ばんぶつるてん
すべてのものは変化し続けること
変化
中級
革故鼎新
かくこていしん
古いしきたりを改めて新しくすること
変化
上級
瞬息万変
しゅんそくばんぺん
あっという間にさまざまに変化すること
変化
上級
因循姑息
いんじゅんこそく
古い習慣にとらわれその場しのぎをすること
変化
上級
抜本塞源
ばっぽんそくげん
問題の根本から解決すること
変化
上級
古色蒼然
こしょくそうぜん
古びた趣があること
自然
上級
臨終正念
りんじゅうしょうねん
死を前にしても平静を保つこと
美徳
上級
朝秦暮楚
ちょうしんぼそ
定見がなくあちこちに従うこと
変化
上級
日新月異
にっしんげつい
日ごと月ごとに新しく変わること
変化
上級
義理人情
ぎりにんじょう
義理と人情を重んじること
美徳
初級
至誠通天
しせいつうてん
誠を尽くせば天に通じること
美徳
上級
寛仁大度
かんじんたいど
心が広く情け深く度量が大きいこと
美徳
上級
克己復礼
こっきふくれい
私欲を抑えて礼に従うこと
美徳
上級
謹厳実直
きんげんじっちょく
慎み深く誠実なこと
美徳
中級
温厚篤実
おんこうとくじつ
穏やかで情が厚く誠実なこと
美徳
中級
剛毅木訥
ごうきぼくとつ
意志が強く飾らないこと
美徳
上級
和気藹々
わきあいあい
穏やかで和やかな雰囲気
美徳
初級
一視同仁
いっしどうじん
すべての人を平等に扱うこと
美徳
中級
礼義廉恥
れいぎれんち
人として守るべき四つの道徳
美徳
上級
報恩謝徳
ほうおんしゃとく
受けた恩に感謝し報いること
美徳
中級
正直一徹
しょうじきいってつ
正直で一つのことを貫き通すこと
美徳
中級
無欲恬淡
むよくてんたん
欲がなくあっさりしていること
美徳
上級
一諾千金
いちだくせんきん
一度の約束は千金の重さがあること
美徳
中級
大公無私
たいこうむし
公平で私心がないこと
美徳
中級
威風堂々
いふうどうどう
威厳があって堂々としていること
美徳
初級
才色兼備
さいしょくけんび
才能と美貌を兼ね備えること
美徳
中級
容姿端麗
ようしたんれい
顔かたちが整って美しいこと
社会
中級
首尾一貫
しゅびいっかん
最初から最後まで一貫していること
美徳
中級
面目躍如
めんもくやくじょ
名声にふさわしい活躍をすること
美徳
中級
明朗快活
めいろうかいかつ
明るくはきはきして元気なこと
美徳
初級
自由闊達
じゆうかったつ
のびのびとして度量が広いこと
美徳
中級
無為自然
むいしぜん
人為を加えず自然のままにすること
人生
中級
三顧之礼
さんこのれい
礼を尽くして人を迎えること
美徳
中級
仁者無敵
じんしゃむてき
仁徳のある者は敵がいないこと
美徳
中級
忠孝両全
ちゅうこうりょうぜん
忠義と孝行の両方を全うすること
美徳
上級
至誠一貫
しせいいっかん
真心を貫き通すこと
美徳
上級
赤心奉国
せきしんほうこく
真心を持って国に仕えること
美徳
上級
言語道断
ごんごどうだん
言葉では言い表せないほどひどいこと。もってのほか
否定的
初級
無味乾燥
むみかんそう
面白みがなくつまらないこと
否定的
中級
油断大敵
ゆだんたいてき
気を抜くことが最大の敵であること
否定的
初級
暴飲暴食
ぼういんぼうしょく
度を超えて飲み食いすること
否定的
初級
悪事千里
あくじせんり
悪い噂はすぐに広まること
否定的
中級
面従腹背
めんじゅうふくはい
表面では従い内心では逆らうこと
否定的
中級
是非善悪
ぜひぜんあく
物事の正しいことと正しくないこと。善いことと悪いこと
知識
初級
不平不満
ふへいふまん
納得できず満足できないこと
否定的
初級
責任転嫁
せきにんてんか
自分の責任を他人に押し付けること
否定的
中級
傍若無人
ぼうじゃくぶじん
人前をはばからず勝手にふるまうこと
否定的
中級
羊頭狗肉
ようとうくにく
見かけと実質が伴わないこと
否定的
中級
粗製濫造
そせいらんぞう
粗末な品を大量に作ること
否定的
中級
有名無実
ゆうめいむじつ
名ばかりで実質が伴わないこと
否定的
初級
事大主義
じだいしゅぎ
力の強いものにへつらう主義
否定的
上級
暴虐非道
ぼうぎゃくひどう
ひどく残忍で道理に外れること
否定的
上級
酒池肉林
しゅちにくりん
豪華で贅沢な酒宴
否定的
中級
贅沢三昧
ぜいたくざんまい
思う存分に贅沢をすること
否定的
中級
無為無策
むいむさく
何もしないで手立てがないこと
否定的
中級
牽強附会
けんきょうふかい
道理に合わないことを無理にこじつけること
否定的
上級
曖昧模糊
あいまいもこ
はっきりしないぼんやりした様子
否定的
上級
唯々諾々
いいだくだく
何でもはいはいと従うこと
否定的
上級
右顧左眄
うこさべん
周囲の様子をうかがってためらうこと
否定的
上級
自縄自縛
じじょうじばく
自分の言動で自分を苦しめること
否定的
中級
玉石混淆
ぎょくせきこんこう
良いものと悪いものが混ざっていること
人生
中級
大同小異
だいどうしょうい
大体は同じで細かい違いがあること
人生
初級
無理難題
むりなんだい
到底できない難しい問題
否定的
初級
二束三文
にそくさんもん
非常に値段が安いこと
否定的
初級
大言壮語
たいげんそうご
大げさなことを言うこと
否定的
中級
千篇一律
せんぺんいちりつ
どれも同じで変化がないこと
否定的
中級
複雑怪奇
ふくざつかいき
非常に入り組んで不可解なこと
否定的
中級
三日坊主
みっかぼうず
何をしても長続きしないこと
否定的
初級
自己中心
じこちゅうしん
自分のことだけを考えること
否定的
初級
有象無象
うぞうむぞう
数は多いがろくでもない者たち
否定的
中級
手前味噌
てまえみそ
自分のことを自慢すること
否定的
初級
落花狼藉
らっかろうぜき
物が散らかっていること
否定的
中級
杯盤狼藉
はいばんろうぜき
宴会の後が散らかっていること
否定的
上級
墨守成規
ぼくしゅせいき
古い慣例を固く守ること
否定的
上級
唇歯輔車
しんしほしゃ
密接な関係にあること
社会
上級
三日天下
みっかてんか
権力を握った期間が非常に短いこと
変化
中級
自然淘汰
しぜんとうた
環境に適したものが生き残ること
人生
中級
披荊斬棘
ひけいざんきょく
困難を切り開いて進むこと
努力
上級
慷慨悲歌
こうがいひか
世の中を嘆き悲しんで歌うこと
感情
上級
朝改暮変
ちょうかいぼへん
頻繁に変わって定まらないこと
変化
上級
風花雪月
ふうかせつげつ
自然の美しい風物
自然
中級
飽食暖衣
ほうしょくだんい
食べ物に飽き暖かい衣服を着ること。贅沢な暮らしのたとえ
否定的
上級
栄耀栄華
えいようえいが
贅沢に暮らすこと
人生
上級
喧々囂々
けんけんごうごう
やかましく騒ぎ立てること
社会
上級
侃々諤々
かんかんがくがく
正しいと思うことを遠慮なく言い合うこと
社会
上級