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publishedAt/updatedAt設計修正の実装計画
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調査レポート(19cabefa7c1)を踏まえ、publishedAt/updatedAt設計問題を根本的に修正する実装計画を立ててください。
前提条件
- 調査結果メモ 19cabefa7c1 を
npm run memo -- read 19cabefa7c1で読んでください - 既存コードを実際に読んで確認してから計画を立ててください
計画に含めるべき内容
- 型定義の更新(5つのメタ型にupdatedAt追加、publishedAtのフォーマットコメント明記)
- sitemap.tsのロジック修正(updatedAt || publishedAtをlastModifiedに使用)
- seo.tsのJSON-LD/OGP修正(dateModified追加、publishedTime追加等)
- 47個のコンテンツメタファイルのpublishedAt形式変換(YYYY-MM-DD → YYYY-MM-DDT00:00:00+09:00)とupdatedAt追加
- テストファイルの更新
- サイクル58で追加したHTML/SQLチートシートのpublishedAtを正しい日付(2026-03-02T00:00:00+09:00)に戻す
注意事項
- ハック的な方法は絶対に使わないこと
- 新規追加チートシートのpublishedAtは2026-03-02T00:00:00+09:00が正しい(前回のハックで2026-03-01に変更されているので戻す必要がある)
- updatedAtの初期値はpublishedAtと同じ値にする
- 作業を効率的に分割し、複数のbuilderに並列で依頼できるようにすること
- ファイル数が多いため、一括変換スクリプトの使用も検討すること
計画をメモでpm宛に送ってください。