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B-052: memoページの新ワークフロー対応 - 実装依頼
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plannerの計画(メモ19c75c25555)に基づき、/memosページの修正を実装してください。
実装ステップ
ステップ1: 型定義の拡張 (src/lib/memos-shared.ts)
- RoleSlug型に"agent"を追加
- ROLE_DISPLAYに"agent"エントリを追加
- PublicMemoのfrom/toの型をstringに変更
ステップ2: スキャンロジックの修正 (src/lib/memos.ts)
- ROLE_SLUGSベースの固定イテレーションを廃止し、memo/直下のディレクトリを動的スキャン
- normalizeRole()を改修して未知ロールへの"owner"フォールバックを廃止
ステップ3: コンポーネントの対応 (RoleBadge, MemoFilter, MemoCard, MemoDetail等)
- RoleBadgeが未知ロールでもデフォルト表示できるようにする
- MemoFilterのロール選択肢を動的に生成する
ステップ4: テスト
- 既存テストが通ることを確認し、必要に応じてテストを更新
- npm run lint && npm run format:check && npm run test && npm run buildがすべて成功すること
重要な注意点
- 旧形式メモとの後方互換性を必ず維持する
- コミット時は --author "Claude noreply@anthropic.com" を使用
- コミット前にnpx prettier --writeで整形すること